武蔵野銀行

金融機関コード:0133

よくあるご質問

電子交付サービス

Q.01
電子交付サービスで何ができますか。
A.
現在郵送でお届けしている投資信託関係書類の一部について、インターネットバンキング「むさしのダイレクト」内でPDF形式の帳票として5年分閲覧ができるようになります。
  • ※閲覧にはPDF閲覧ソフト(最新のAcrobatReader)が必要となります。
Q.02
電子交付サービスの申込みには費用がかかりますか。
A.
電子交付サービスは無料のサービスとなっております。
Q.03
インターネットバンキングで帳票が閲覧できると何が便利なのですか。
A.
書類の保管が不要となり、お持ちのパソコンでいつでも閲覧可能となります。お客さまのお手間が省けます。
Q.04
電子帳票で閲覧できる帳票を教えてください。また、閲覧できる期間はどのくらいですか。
A.
電子交付サービスの利用対象書類についてはこちらをご確認ください。
書類は電子ポストに掲載された日から5年間ご覧いただけます。
Q.05
電子交付サービスを利用するには申込みが必要ですか。
A.
インターネットバンキングまたは、店頭窓口でお申込みができます。
Q.06
電子交付された帳票は印刷できますか。
A.
印刷できます。PDF形式の帳票で作成されますので、保存・印刷もできます。
Q.07
電子交付の対象帳票が作成された場合、連絡はありますか。
A.
新しい書類の掲載は、都度電子メールでお知らせします。
(info@musashinobank.co.jpからの電子メールを受信できるように設定をお願いします)
Q.08
インターネットバンキングを解約しても、電子交付サービスでの閲覧はできますか。
A.
電子交付サービスがインターネットバンキングのサービスの一つとなっておりますので、インターネットバンキングをご解約されると閲覧はできなくなります。
また、電子交付されていた帳票については、自動的にご郵送での交付へ切り替わります。
既に電子交付された帳票については、閲覧可能期間までデータが保存されているため、再度インターネットバンキングをお申込みいただければ、閲覧できます。
Q.09
電子交付サービスの解約方法を教えてください。
A.
店頭窓口のみ受付になります。
Q.10
電子交付サービスは、スマートフォンや携帯電話でも閲覧できますか。
A.
電子交付サービスはパソコンのみご利用いただけます。
Q.11
電子交付と郵送(紙交付)の併用はできますか。
A.
電子交付とご郵送の併用はできません。
Q.12
電子交付サービスを利用するために専用ソフトは必要ですか。
A.
インターネットバンキング「むさしのダイレクト」に接続可能なパソコンのみご利用いただけます。
電子ファイルはPDF形式で提供いたしますので、PDF閲覧ソフト(最新のAdobe Reader)が必要となります。
Q.13
電子交付サービスの登録をしたが、いつから閲覧できますか。
A.
電子交付への切替手続きを行っていただいた当日は閲覧できる帳票はございません。
切替申込みを行っていただいた翌営業日以降に作成される帳票から閲覧できます。(電子ポストも保存箱に移動した帳票も閲覧期間は5年です。電子交付から5年後の応当日の属する月の月末に一括抹消します)

インターネットバンキング むさしのダイレクト

  • ご利用案内
  • 体験版
  • むさしのダイレクト ご質問はこちら
  • かんたん残高照会
  • 店舗・ATMのご案内
  • 手数料一覧
  • 金利一覧
  • 日本・世界のマーケット
  • 各種お手続き

このページの先頭へ